不思議な出来事を書き綴るブログ『彼岸花』へようこそ。
このブログは 私 くろ が今までに経験してきた不思議な出来事や 友人・知人から聞いた不思議な話をご紹介しています。
それ以外にも スピリチュアル的な見解についてや 自分流のお守り・パワーストーン・瞑想などについても書いています。
簡単に私についてお話すると 霊感が多少あり 霊の存在を感じることがあったり 時には見ることなどもあります。そんな日々の中で 霊感が多少ある人間が 霊の存在をどのように感じているのかも 霊感日記としてご紹介できたらと思います。
霊感がある=霊能者と考える方も多く 誤解されがちな部分も多々あるので こういう人間も居るんだな と知っていただければと思います。
霊感が強い と言われる人でも 千差万別 十人十色 その能力は違っています。私は一例でしかありませんので 霊感の強い人が全て私と同じとは限りませんので そこもご理解いただければと願います。
インターネットで心霊系のサイトやブログを拝見していると 霊の影響がインターネットを通じて受け取れる事があります。これは多少霊感が強い方や 霊感はないと思っていても 霊的波長が合う人には影響が出ます。具体的に言うと 閲覧者が頭痛や寒気 体のどこかに痛みを感じたり PCが異常をきたしたりすることがあります。
そのため 私はこのブログに載せる話には 他の方に影響の出ない 影響の出る可能性が低いものをなるべく選んで紹介しています。
それでも何か 異常を感じることがあるようでしたら ブログのコメント欄や掲示板にご報告いただければ幸いです。
それでは『彼岸花』を お楽しみください。
このブログは 私 くろ が今までに経験してきた不思議な出来事や 友人・知人から聞いた不思議な話をご紹介しています。
それ以外にも スピリチュアル的な見解についてや 自分流のお守り・パワーストーン・瞑想などについても書いています。
簡単に私についてお話すると 霊感が多少あり 霊の存在を感じることがあったり 時には見ることなどもあります。そんな日々の中で 霊感が多少ある人間が 霊の存在をどのように感じているのかも 霊感日記としてご紹介できたらと思います。
霊感がある=霊能者と考える方も多く 誤解されがちな部分も多々あるので こういう人間も居るんだな と知っていただければと思います。
霊感が強い と言われる人でも 千差万別 十人十色 その能力は違っています。私は一例でしかありませんので 霊感の強い人が全て私と同じとは限りませんので そこもご理解いただければと願います。
インターネットで心霊系のサイトやブログを拝見していると 霊の影響がインターネットを通じて受け取れる事があります。これは多少霊感が強い方や 霊感はないと思っていても 霊的波長が合う人には影響が出ます。具体的に言うと 閲覧者が頭痛や寒気 体のどこかに痛みを感じたり PCが異常をきたしたりすることがあります。
そのため 私はこのブログに載せる話には 他の方に影響の出ない 影響の出る可能性が低いものをなるべく選んで紹介しています。
それでも何か 異常を感じることがあるようでしたら ブログのコメント欄や掲示板にご報告いただければ幸いです。
それでは『彼岸花』を お楽しみください。
2010.01.01 ▲
ご無沙汰しておりました。
とりあえず生きております、くろです(笑)
最近は本当にこれと言って…ここに書くようなネタがなくて、とても平穏な日々です。
ネタがないので、このブログの存続が本当に危機を迎えている感じなのですが、先日思わず鳥肌が立った出来事があったので書いておきます。
去年の11月頃にこのブログでも書いたものなのですが、もう少し詳しく書いておきます。その後日談も加えて。
買物に出かけた時、とある小さな交差点で、赤信号のために車を停めました。
その時、車の助手席側のサイトドミラーに浮浪者のような姿の初老の男性が覗いているのが写って居るのに気づいたんです。
しかし、ミラーに写るためには、写っている本人が立って居なければならない場所には誰も居ない…。
ふと反対側、運転席側の窓から外を見ると、そこには道祖神を祀る古そうな石塔が並んでいるのが見えました。車の通れる道から脇に入っていく細い路地に立てられているのですが、その石塔のすぐ後ろには崩れかけた古い、黒ずんだブロック塀。しかも路地に面しているのですが、石塔があるために角は切り取られているような形。そこの塀が崩れかけていて、その塀に囲まれた敷地が墓地であるのが見えました。墓石と卒塔婆が日の傾いた空に黒く浮かび上がって居たんです。
その墓地を見た時に、サイドミラーに写った男性と墓地の関係性をなんとなく感じた気がしたんですが、信号が青になったので、そのまま発車。何もわからないままです。
まぁ、そこで深く追求したりなんてしようとも思っていませんでしたけど。
さて、後日。
同じ道を前日よりは少し早い時間に車で通りかかりました。交差点で再び赤信号で停車。
そう言えばこの前ここで…と思い出し、石塔の立つ細い路地に視線を向けました。
石塔はありました。しかし…目を疑いましたね。
確かに記憶にある塀の囲いの形はその通りなのですが、朽ちかけた、黒ずんだブロック塀ではなく、もっとしっかりとした生成りの色をしたコンクリートっぽい塀だったんです。
崩れかけるどころか、ここ数年の間に作ったと思われる、比較的新しい感じの塀なんです。
崩れかけて墓地の墓石や卒塔婆が見えていた場所もしっかりとした塀で、墓地の中は全く見えないんですよ!(その塀に囲まれた場所が墓地である事は事実です)
じゃあ、あの日私が見た墓地は…???
サイドミラー越しに、離れた場所でじっとこちらを見ている浮浪者風の男性の姿が見えた気がして鳥肌が立ちました。
それと同時に信号が青になったので、気になりつつもそのままその場を離れることになりました。
あの日は異空間に入り込みかけてたんじゃないかと思うとゾッとしますね。

とりあえず生きております、くろです(笑)
最近は本当にこれと言って…ここに書くようなネタがなくて、とても平穏な日々です。
ネタがないので、このブログの存続が本当に危機を迎えている感じなのですが、先日思わず鳥肌が立った出来事があったので書いておきます。
去年の11月頃にこのブログでも書いたものなのですが、もう少し詳しく書いておきます。その後日談も加えて。
買物に出かけた時、とある小さな交差点で、赤信号のために車を停めました。
その時、車の助手席側のサイトドミラーに浮浪者のような姿の初老の男性が覗いているのが写って居るのに気づいたんです。
しかし、ミラーに写るためには、写っている本人が立って居なければならない場所には誰も居ない…。
ふと反対側、運転席側の窓から外を見ると、そこには道祖神を祀る古そうな石塔が並んでいるのが見えました。車の通れる道から脇に入っていく細い路地に立てられているのですが、その石塔のすぐ後ろには崩れかけた古い、黒ずんだブロック塀。しかも路地に面しているのですが、石塔があるために角は切り取られているような形。そこの塀が崩れかけていて、その塀に囲まれた敷地が墓地であるのが見えました。墓石と卒塔婆が日の傾いた空に黒く浮かび上がって居たんです。
その墓地を見た時に、サイドミラーに写った男性と墓地の関係性をなんとなく感じた気がしたんですが、信号が青になったので、そのまま発車。何もわからないままです。
まぁ、そこで深く追求したりなんてしようとも思っていませんでしたけど。
さて、後日。
同じ道を前日よりは少し早い時間に車で通りかかりました。交差点で再び赤信号で停車。
そう言えばこの前ここで…と思い出し、石塔の立つ細い路地に視線を向けました。
石塔はありました。しかし…目を疑いましたね。
確かに記憶にある塀の囲いの形はその通りなのですが、朽ちかけた、黒ずんだブロック塀ではなく、もっとしっかりとした生成りの色をしたコンクリートっぽい塀だったんです。
崩れかけるどころか、ここ数年の間に作ったと思われる、比較的新しい感じの塀なんです。
崩れかけて墓地の墓石や卒塔婆が見えていた場所もしっかりとした塀で、墓地の中は全く見えないんですよ!(その塀に囲まれた場所が墓地である事は事実です)
じゃあ、あの日私が見た墓地は…???
サイドミラー越しに、離れた場所でじっとこちらを見ている浮浪者風の男性の姿が見えた気がして鳥肌が立ちました。
それと同時に信号が青になったので、気になりつつもそのままその場を離れることになりました。
あの日は異空間に入り込みかけてたんじゃないかと思うとゾッとしますね。

2009.06.03 ▲
先日、1泊旅行に行ってきました。
とある温泉地のわりと大きなホテルだったんですが、泊まる部屋が▲階と聞いた瞬間から嫌な感じが増しました。
実はこの旅行を決めた時から、無性に馴染みの神社のお守りを買いたくなっていたんです。漠然とした不安感が湧いていたので…。なので旅行の直前に神社へ行ってみたんです。
お守り売り場の社務所には、あまり人が居る事がないので、用がある人は社務所の呼び鈴を鳴らさないとならないんですね。でも、なんとなく気が引けて、今までお守りを買えずに居たんです(^^;
でも、今回はどうしてもお守りを買っておきたい気分だったので、もし、社務所に人が居ない時は呼び鈴を鳴らしてみよう!と思って出かけました。
神社の駐車場に着くと、いつもの静けさはどこへやら。おそらく神主さんのお子さんのお友達なんでしょう。社務所の前は子供が集まって遊んでいて賑やか。
他にも観光で来て居る様子の初老のご夫婦や、どうやらご祈祷をされるらしい家族などが居まして、社務所を覗いたら祈祷の準備をする神主さんの姿が。
とりあず拝殿でご挨拶して、旅に出るのでご加護を頂ける様にお願いして、お守りを買いに社務所へ戻りました。
いくつもお守りも種類があって、どれを買えば良いか少し悩んだんですが、ふと目に入ったお守りをひとつ頂いて来ました。
駐車場まで降りてからふと思い立って、神社の境内の空気を全身で感じておくことにしました。
ちょうどご祈祷が始まる太鼓が鳴り始めて、空気が更に緊張感を持っていく感じがして気持ちよかったです。
いつもお参りに言っても社務所に人が居ないのに、この日は偶然ご祈祷があったこともあって、社務所に神主さんが居られたりで、お守りを買いに来るにはちょうど良かったみたいですよね(笑)
さて、旅行なのですが、ホテルの▲階へエレベーターで昇り、エレベーターホールに着いた瞬間、空気がなんだか違うんです。
気にしない気にしない!と部屋に入って見ると、既に日も暮れていた時間でしたが、明かりをつけてもなんだか薄い膜があるみたいに薄暗い感じがするんですよ。
なんかやだな…と、飾られてる額縁の裏とか押入れの奥まで変な札がないかと気になってしまったりしてましたが、一緒に泊まるメンバーに「そう言うのは部屋を出る時にしようよ!」と言われたので辞めました(笑)
でも、部屋の中で、何故か一箇所だけ、そこに立つとグラングランと眩暈がする場所が…。
それだけじゃなく、頭痛もしてくるし、肩もこるし…参りました…。
どうも部屋の窓の外がなんとなく怖くて気になったんです。夜になり、明かりは全くない状態と言う事もあるんでしょうけれど、やたらと闇が深いんです。
どんな景色なのかも見れないまま夜も更けて、眠ることにしたのですが、寝入りばなに馴染みの神社の光景が目の前に広がりました。
一の鳥居から参道を拝殿に向かって歩いているような、少しずつ移動している感じの参道から始まった光景は、街頭の明かりが点くだけの夜の景色…。
いつも昼間にしか行ってないのに、夜の神社の光景…??
まるでリアルタイムで神社に居るような気分で気持ちよく、それまで感じていた部屋のなんとなーく気持ち悪い感じはわからなくなって、いつしか眠っていました。
安眠できて、朝はすっきり目が覚めました。
しかし、聞いたところによると、同じ▲階に泊まった人の中には奇妙な事が起きたと話す人が複数居たらしいんですよね…。
私は大した事はなく済んだので、それってやっぱり神社のお陰なのかな?と感謝です(^^)
…ただ…、ホテルを出てから観光もしたんですが、その頃から時々視界の隅をシュッと黒いものがすごいスピードで走るようになりました。
ホテルで何か拾ったかな?と思ったんですが、動物っぽいんですよ。
小動物な感じもするんだけど……と考えた時、自分が神社で買ったお守りが『御眷属護』だったのを思い出しました。
眷属は山犬なんですが…、もしかして…??
次の休みの日に時間が取れたら、旅の無事の御礼をしに、また神社へ行こうと思ってます♪

とある温泉地のわりと大きなホテルだったんですが、泊まる部屋が▲階と聞いた瞬間から嫌な感じが増しました。
実はこの旅行を決めた時から、無性に馴染みの神社のお守りを買いたくなっていたんです。漠然とした不安感が湧いていたので…。なので旅行の直前に神社へ行ってみたんです。
お守り売り場の社務所には、あまり人が居る事がないので、用がある人は社務所の呼び鈴を鳴らさないとならないんですね。でも、なんとなく気が引けて、今までお守りを買えずに居たんです(^^;
でも、今回はどうしてもお守りを買っておきたい気分だったので、もし、社務所に人が居ない時は呼び鈴を鳴らしてみよう!と思って出かけました。
神社の駐車場に着くと、いつもの静けさはどこへやら。おそらく神主さんのお子さんのお友達なんでしょう。社務所の前は子供が集まって遊んでいて賑やか。
他にも観光で来て居る様子の初老のご夫婦や、どうやらご祈祷をされるらしい家族などが居まして、社務所を覗いたら祈祷の準備をする神主さんの姿が。
とりあず拝殿でご挨拶して、旅に出るのでご加護を頂ける様にお願いして、お守りを買いに社務所へ戻りました。
いくつもお守りも種類があって、どれを買えば良いか少し悩んだんですが、ふと目に入ったお守りをひとつ頂いて来ました。
駐車場まで降りてからふと思い立って、神社の境内の空気を全身で感じておくことにしました。
ちょうどご祈祷が始まる太鼓が鳴り始めて、空気が更に緊張感を持っていく感じがして気持ちよかったです。
いつもお参りに言っても社務所に人が居ないのに、この日は偶然ご祈祷があったこともあって、社務所に神主さんが居られたりで、お守りを買いに来るにはちょうど良かったみたいですよね(笑)
さて、旅行なのですが、ホテルの▲階へエレベーターで昇り、エレベーターホールに着いた瞬間、空気がなんだか違うんです。
気にしない気にしない!と部屋に入って見ると、既に日も暮れていた時間でしたが、明かりをつけてもなんだか薄い膜があるみたいに薄暗い感じがするんですよ。
なんかやだな…と、飾られてる額縁の裏とか押入れの奥まで変な札がないかと気になってしまったりしてましたが、一緒に泊まるメンバーに「そう言うのは部屋を出る時にしようよ!」と言われたので辞めました(笑)
でも、部屋の中で、何故か一箇所だけ、そこに立つとグラングランと眩暈がする場所が…。
それだけじゃなく、頭痛もしてくるし、肩もこるし…参りました…。
どうも部屋の窓の外がなんとなく怖くて気になったんです。夜になり、明かりは全くない状態と言う事もあるんでしょうけれど、やたらと闇が深いんです。
どんな景色なのかも見れないまま夜も更けて、眠ることにしたのですが、寝入りばなに馴染みの神社の光景が目の前に広がりました。
一の鳥居から参道を拝殿に向かって歩いているような、少しずつ移動している感じの参道から始まった光景は、街頭の明かりが点くだけの夜の景色…。
いつも昼間にしか行ってないのに、夜の神社の光景…??
まるでリアルタイムで神社に居るような気分で気持ちよく、それまで感じていた部屋のなんとなーく気持ち悪い感じはわからなくなって、いつしか眠っていました。
安眠できて、朝はすっきり目が覚めました。
しかし、聞いたところによると、同じ▲階に泊まった人の中には奇妙な事が起きたと話す人が複数居たらしいんですよね…。
私は大した事はなく済んだので、それってやっぱり神社のお陰なのかな?と感謝です(^^)
…ただ…、ホテルを出てから観光もしたんですが、その頃から時々視界の隅をシュッと黒いものがすごいスピードで走るようになりました。
ホテルで何か拾ったかな?と思ったんですが、動物っぽいんですよ。
小動物な感じもするんだけど……と考えた時、自分が神社で買ったお守りが『御眷属護』だったのを思い出しました。
眷属は山犬なんですが…、もしかして…??
次の休みの日に時間が取れたら、旅の無事の御礼をしに、また神社へ行こうと思ってます♪

2009.04.02 ▲
先日、父の誕生日でした。
私は仕事だったので帰りが夜の11時近くになるし、お祝いもなにも出来ないかな〜…と思って居たのですが、仕事帰りに思いついてコンビニへ。
コンビニでデザートを物色して、ケーキを2種類、父と私の分を選んでレジへ向かいました。
レジへ向かいながら「あ、おかんの分も買おうかな?自分の分を仏壇に備えてから食べれば良いか〜?」なんて考えていたんです。
レジで精算を済ませると、店員さんが箱を持ってきて「くじびき1枚引いてください」と…。店内にある商品が当たったり、某人気アニメのグッズが当たるようです。
ああ、キャンペーン中なのか。と箱に手を入れて、引き出す1枚を選びながら「どうせならおとんが好きな物でも当たると良いかな」と思いつつ一枚引きました。
そのくじを見て店員さんが持ってきたのは、あんみつ。
そのあんみつを見た瞬間、私の頭の中にはよく大好物だと言ってあんみつを食べていた母の姿が…。
あ、母があんみつが良いって言ってる?つか、母がくじを掴ませたのか?(笑)
家に帰ると、父はまぐろだけの手巻き寿司を準備して私の帰りを待っていました。
自分で自分の誕生日の準備してたんですか(^^;
私の誕生日には何もなかった上に私が自分で買って来たケーキをいつの間にか食べちゃったのにね〜っ(涙)
とりあえず、あんみつを仏壇に供えて、ケーキを食べてお祝いでした。

私は仕事だったので帰りが夜の11時近くになるし、お祝いもなにも出来ないかな〜…と思って居たのですが、仕事帰りに思いついてコンビニへ。
コンビニでデザートを物色して、ケーキを2種類、父と私の分を選んでレジへ向かいました。
レジへ向かいながら「あ、おかんの分も買おうかな?自分の分を仏壇に備えてから食べれば良いか〜?」なんて考えていたんです。
レジで精算を済ませると、店員さんが箱を持ってきて「くじびき1枚引いてください」と…。店内にある商品が当たったり、某人気アニメのグッズが当たるようです。
ああ、キャンペーン中なのか。と箱に手を入れて、引き出す1枚を選びながら「どうせならおとんが好きな物でも当たると良いかな」と思いつつ一枚引きました。
そのくじを見て店員さんが持ってきたのは、あんみつ。
そのあんみつを見た瞬間、私の頭の中にはよく大好物だと言ってあんみつを食べていた母の姿が…。
あ、母があんみつが良いって言ってる?つか、母がくじを掴ませたのか?(笑)
家に帰ると、父はまぐろだけの手巻き寿司を準備して私の帰りを待っていました。
自分で自分の誕生日の準備してたんですか(^^;
私の誕生日には何もなかった上に私が自分で買って来たケーキをいつの間にか食べちゃったのにね〜っ(涙)
とりあえず、あんみつを仏壇に供えて、ケーキを食べてお祝いでした。

2009.02.11 ▲
以前買った ある小説家の方の本を読んでいて 気になる事が。
霊感の強い方で 過去の不思議な体験を語る本なのですが 狐の話があるんですね。
ある日夢の中で狐に化かされて 家族や友人までも夢うつつに狐にいたずらされて 飼い猫が家の中で何かに反応しはじめた と。
そこで お稲荷さんにお参りして そのいたずら狐を修行してくれるように頼んだら 不思議な事はピタリと止んだと言う話。
それを読んで 以前このブログでも書きましたが 自分の幼い頃の体験を思い出して 合点がいった気分になりました。
私の場合は 神社で拝んで視てもらった結果 狐にいたずらされてるから 毎日近所の稲荷をお詣りしなさい と言われて 母と祖母が毎日お詣りしたら すぐに治まったと言う話。
きっと 同じような事なのではないかと。
幼いいたずら狐を 稲荷に預けたのかも。
本を読みながら 急にそんな事を思い付いたら 面白い体験だったなぁ と改めて思えました。
…それだけなんですけどね(^_^;)

霊感の強い方で 過去の不思議な体験を語る本なのですが 狐の話があるんですね。
ある日夢の中で狐に化かされて 家族や友人までも夢うつつに狐にいたずらされて 飼い猫が家の中で何かに反応しはじめた と。
そこで お稲荷さんにお参りして そのいたずら狐を修行してくれるように頼んだら 不思議な事はピタリと止んだと言う話。
それを読んで 以前このブログでも書きましたが 自分の幼い頃の体験を思い出して 合点がいった気分になりました。
私の場合は 神社で拝んで視てもらった結果 狐にいたずらされてるから 毎日近所の稲荷をお詣りしなさい と言われて 母と祖母が毎日お詣りしたら すぐに治まったと言う話。
きっと 同じような事なのではないかと。
幼いいたずら狐を 稲荷に預けたのかも。
本を読みながら 急にそんな事を思い付いたら 面白い体験だったなぁ と改めて思えました。
…それだけなんですけどね(^_^;)

2009.02.06 ▲


















